おてつだい : 2007年4月12日
みちこだより No.28 (3月議会報告)ができました。
全国一斉学力テスト、水道料金、障害児教育、おせわになりました、などを掲載しています。
>> みちこだより No.28 PDF2.3MB

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ひのつ倫子 : 2007年4月11日

9日、生き生きサロンの月1回の集まりです。4月はいつも干拓の花見です。300円の月会費でこんなに豪華なお弁当ができるのかと驚かれるほどのお昼を、当番の班が作ってくれました。掘りたてのたけのこは柔らかく木の芽あえに、煮物にと大活躍。せりやヨモギのてんぷら、イチゴの入ったかんてんのデザート、大皿に盛られた、人参ごぼうゴマ入りの寿司飯はかわいい5片の花びらの形にまとめてありました。「何で型を取ったの?」と聞くと、ペットボトルの底で押したそうです。何でもアイディアで利用ですね。

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ひのつ倫子 : 2007年4月10日

青春切符発行20周年の今年、5枚つづりが8000円と「超お買い得」という情報をもとに、笠岡の母親連絡会は、春の交流に、京都の清水寺行きを計画しました。朝5時半発、9時15分着。席の見つからないほどの混雑振りでしたが、春の京都をつかの間満喫して帰りました。
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ひのつ倫子 : 2007年4月10日

6日の帰り道、美星町をとおりました。知人の家の近くにびっしり生えたつくしを見つけて大喜び。しばらく道端のものを摘み取って、夕食の一品に加えようと思いました。
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ひのつ倫子 : 2007年4月9日

6日、用事があって川上町に行きました。途中のサクラが余りにきれいでつい足を止めてしまいました。
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ひのつ倫子 : 2007年4月4日

『先生、できたよ』腕の良い職人さんになった卒業生が出来上がったものを持ってきてくれました。外を歩いていましたが早速家に帰り、作品を見て本当に気に入りました。20年、一緒に住んでいた89歳になる叔母が、娘に引き取られていった後、彼女が使っていた2間を直して洋間にしました。ついでに玄関も広くしようと、土間との仕切りになっている半間の障子4枚を取り外しました。子供のときからの付き合いですから半世紀のものですが、頂いたベンガラ赤と黒を混ぜて、新しい洋間の床や引き戸の色に近いものを塗ってもらいました。障子紙を張ると白さと赤褐色のさんがとても映えて、陽射しをさえぎるついたてにはもったいないぐらいになりました。とても気に入っています。
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ひのつ倫子 : 2007年4月3日

2日昼前、「なんだか視界が…」議会事務局を出て車に向かう途中のこと。あたりを見回すと、遠くが、かすみがかかったように、ぼやける。そのまま干拓をとおって自宅にもどる。「アー黄砂だ。」体育館の向こうも、土手の桜並木の向こうも黄褐色に….梨の花色をした干拓土手のサクラの花がもうすぐ満開だと言うのに、黄砂にけぶってかすんで見えます。

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ひのつ倫子 : 2007年3月29日

15日、金浦幼稚園の卒業式がありました。16日中学校、20日小学校と続けて招待いただいた式ですが、依頼された小・中での挨拶は、一つのテーマでまとめました。自分の命といのちにつながるものを大切にと言うものです。残念ながら、24日の新川保育園は、インフルエンザにかかり、メッセージのみの参加となりました。いつ見ても、同じわけないのに今は30前のわがこと重なってどの式も感動します。だからいつもわが子への思いを大切にしながらお話させていただきます。
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おてつだい : 2007年3月27日

この1週間、朝夕の街頭演説は資格証発行問題です。我が党が参議院予算委員会で取り上げ、問題にしました。我が党の質問に、岡山県知事も「滞納していると言うだけで資格証を交付するのは適切ではない」と述べています。笠岡市でも、2月末現在で201人に発行されています。私は、『滞納の方に手紙、電話、訪問でも対話できなかったので資格証を発行した』と、ことを運ばず、短期証を発行し、その間さらに引き続き接触する努力をすべきです。ことはいのちの問題ですから。と、これまで強く述べてきました。
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ひのつ倫子 : 2007年3月27日

木山捷平文学賞、賞金50万円みごと獲得したのは広島の木下訓成(くにしげ)さん。13日の表彰式での彼の挨拶がとても印象的でした。『あなたの作品が最終選考の8作品に入りました。というお知らせに、これで満足と思っていました。でも入賞した知らせには本当に驚きました。妻が一体どんな作品なのですかと聞きますので、実は彼女をモデルにした女性は作品の中では亡くなりますのでとても言いにくかったのですが、かいつまんで話しますと、すごく立腹いたしまして、(中略) 今日の50万円をあげるからと、この会場に一緒に来ています。』深く柔らかな声で会場を魅了した受賞挨拶でした。
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